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出会いの場

2018/05/09

まさかの4Pで弄され、メス逝き!?(後編)

18年5月9日 記

前日からの続き・・
 ・・ななかのヨガリ声を聞きつけたのか、あるいは、たまたまこの時間に出会いを求めて散歩に来たのかはわかりませんが、別の男性が来たようです。老男性が声を掛けました。
 「ちょうどいいところに来たね。いま淫乱女を弄っているところだよ。この女装ははしたない姿を見られたり、虐められるのが好きな女装なんだ。あなたもこちらに来て、一緒にいたぶってあげてください。」と・・・。

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 両乳首を弄られているため、ななかの性スポットで空いているところはクリペニとアナルの2か所。第3の男性のためにか?、ななかのビキニショーツが一気にひざ下までずり下げられました。ドレスの裾から露になっている太ももに続いて、固く大きくなっているクリペニが周知にさらされました。街灯の下、肥大化したクリペニとクリペニに付けられているピアスがはっきり見えます。
 まず、いま抱えられている男性からクリペニを直接しごかれました。もう、クリペニからは先走り汁が洩れています。近づいてきていた第3の男性が、もう、ななかの目の前に立っています。
 
 第3の男性は「すごい!・・・」と一言。
 それが、ななかの大きくなっているピアスの入ったクリペニに対してなのか、2人の男性から弄られ悶えている女装の姿になのか、はたまた男性2人女装1人の3Pに対してなのかはわかりませんが、・・・。
 それはさて置き、老男性から促された第3の男性が、ななかのクリペニを掴みしごき始めました。2人の男性に両乳首、第3の男性にクリペニを責められ、ななかは悦びの嗚咽とともに、「ああっ、感じる!こんな恥ずかしい格好を見られて嬉しい‥!」と声を上げ、終いには「逝く、逝く、逝っちゃう…」と念仏のように繰り返し叫び続けました。
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 もう、居ても立ってもいられず、男性のおちんぽを握り咥えたかったのですが、それもわざと叶えてもらえず、それが余計にななかを性奴隷、虜にしたようです。
 初老の男性が「今度は後ろを犯しますか?ハッテン挿入もできますよ!」と第3の男性に声を掛けます。
 ななかは内心、入れられたくて溜まりませんでしたが、第3の男性は「ありがとう…。でもさっき、逝っちゃんで今日はもういいです。」との返事でした。
 「ああっ、残念!!」(涙)

 ・・この日、アナル挿入やイマラチオはなかったものの、本当に、これ以上ないくらい興奮し、感じちゃいました・・・。
 男性のような射精こそなかったものの、ペニクリはトコロテン状態。性的興奮で痙攣しながら完全にメス逝きしちゃいました。もうすっかり、ななかは女性としての悦びを感じる体と心になっています。
 性の虜、しかも、男性がその対象です。
 ・・誰か、淫乱M熟女装・ななかのご主人様になって下さい。
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2018/05/08

まさかの4Pで弄され、メス逝き!?(中編)

18年5月8日 記

前回からの続き・・
  「残念だけれど、ハッテンできそうにないし眠くなったから、今夜は諦めて帰ろうかな・・・」と帰り支度を始めかけたその時、それまで隣に座ってななかの肩を揉んでくれていた男性の手がななかの胸に!?
 突然のことで、少しびっくりしたけれど、逆に今まで、“触ってもくれない?”ことに違和感を感じてたくらいだったから、ななかも、彼がなすがままに身を委ねます。
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 最初は、ドレス服の上から右の乳房と乳首をやさしくまさぐり、気分を高めてくれます。ちなみに、この日の格好は、上下お揃いの赤の下着にレースのキャミソール。その上に黒のオフショルダーのドレスを着て、同じく黒のパンティストキングを穿いていました。
 ドレスの上から右乳首を摩っていた手が、やがてドレスの胸元からキャミソールの中に入ってきます。ここでしばらく手が止まりましたが、さらにブラに覆われているために窮屈な胸のわずかな谷間に彼の指が侵入してきます。ついに、ななかの右乳首に直接彼の指が触れました!。指で乳首を転がされ、抓られ、また転がされる…。
 すると今度は、ななかの左手側に座っていた老男性の手が、ななかの左乳房をまさぐり始めました。オフショルダーのドレスがウェスト近くまでずり下げられ、肩ひもがずれたキャミソールがあらわになっています。
 もう、この頃には、ななかはすっかり弄ばれて感じ始めていました。恥ずかしくて目を閉じていますが、口からは喘ぎ声が洩れています。
 
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 ブラのホックが外され、窮屈さから解放されたななかの胸を、同じく窮屈さから解き放たれた二人の男性の手が、露骨に弄りはじめました。そして、右乳首に甘い痛みが奔りました。思い切り抓られたのです。
 「ああっ、気持ちいい…、もっと!、もっと…!!」
 若い方の男性が乳首に吸い付き、口に含んだかと思うと強く噛まれました。「痛いっ…、でも、でも気持ちいい!?」~マゾのななかは、被虐の悦びに体が何度も痙攣しました。そしてホルモン投与のため、普段はあまり硬く大きくならないクリペニもイキリ立ち、ショーツからはみ出しています。
  「ああっ、ああ~っ・・・」。 乳首だけを弄ばれているのに、こんなにも感じたのは初めてです。

 2人の男性にひたすら乳首だけを責められながら興奮して、痙攣まで起こしているななかは座位を保てず、初老の男性の膝を背に横たわりながら、上半身をはだけて乳首は丸出し、ドレスの裾も捲れ、太ももも露になったハシタナイ姿を晒しています。


次回以降、後編に続く・・・
2018/05/07

まさかの4Pで弄され、メス逝き!?(前編)

18年5月7日 記

 5月5日、昼間は女装で神社仏閣巡り。心は落ち着いた?はずでしたが、体はそうはいかず疼きが治まりませんでした…。
 で、爆サイの地元版に、つい下のような書き込みをしちゃいました。
 

 「今夜は連休最終日前夜。また暫く来れませんので、思い切り上下の口を犯してください。複数でも大丈夫です。夜12時過ぎ頃行きます。」

 ・・その後、掲示板への反応(書き込み)もあったので、追加書き込みはせずに、予定どおり出かけることに決めました。KIMG0345.jpg
ところが、同居人との関係で、ハッテン場への到着が1時過ぎになっちゃいました。駐車場にはまだ6~7台の車が停まっていて、安心?しましたが、お散歩をしても他の人影はありません。一人、ベンチに腰を掛けている男性がいたので目の前を歩いてみましたが、まったくの反応なし。どうも、別ジャンルの趣味?の人のようです(笑)。
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 別のベンチに移動し、しばらく待っていたところ顔見知りの老男性(元女装子)と女装子さんが現れて3人で雑談。
 その後、老男性と私を除く人の入れ替わりが何人かあったものの、ハッテン対象?の人は現れず、いたずらに時間が過行くのみでした。とある女装子さんから、2時過ぎに行くとの書き込みがあり、おこぼれを期待?し、2時過ぎまで待ってみることにしました。直接メールのやり取りなのか、その女装子さんが到着するとすぐに某男性が寄り添い、暗い奥の木立に消えていきました。しかし、ハッテン目当ての他の男性の姿はやっぱりありません…。
 時計を見ると、AM2:20頃。
 「残念だけれど、ハッテンできそうにないし眠くなったから、今夜は諦めて帰ろうかな・・・」と帰り支度を始めかけたその時、・・・


・・次回以降・後半に続く。

 
2018/04/25

T公園で自撮り…そしてフェラ精飲

18年4月25日 記

 ・・前日からの続き
 大人女装?で、神社仏閣巡りをしました。

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この日は天気にも恵まれ、陽はまだ高かったこともあり、帰り道にT公園に寄り自撮りに挑戦しました。タイマーを使っての自撮りは初めてです。長年使っていたガラ携が壊れ、3月の末にガラホに替えたのですが、使い慣れていないのと、面倒くさいってこともあって、普通に写真しか撮っていませんでした。
 この日は時間があったのと、公園にもほとんど人がいないってことで、自撮りに挑戦した次第です。5~6回自撮りをしましたが、あまり上手に撮れないし、同じような構図になるので面白くありません。

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 そうこうしている?と、妙に、男性(男根)が恋しくなり(笑)、つい、某掲示板にその場書き込みしてしまいました。長居するつもりはないので、短期決戦です。

 ・・運よく書き込みへの反応もあり、最初に公園で声をかけてくれた男性に即決です。
 たぶんこの時間はカップル以外は来ないだろうと思われる、東屋に行きました。「あまり経験ないので…」という彼のために、緊張をほぐしてあげました。最初、あまりにも小さい?縮こまったチ〇ポに、「えっ!ちっちゃすぎる!!」と思いましたが、フェラをしてあげる頃には、膨張係数が大きいのか?そこそこの大きさになり、「やれやれよかった!」です(爆笑)。
 秒殺?分殺?くらいのあっという間でしたが、新鮮な精子ゼリーを飲むことができてよかったです(^o^)v。
2018/03/20

想定外?の3Pプレイで悦びの嗚咽をあげる(後編)

18年3月20日 記

 ・・前日からの続き

  3Pになってからしばらくの間、ななかは最初に出会った男性の一物をフェラしながら、別の男性からはストッキングごとショーツを下されて半裸になったお尻を触られていましたが、知らない男性同士もいつの間にか協力して?ななかを凌辱し始めました。
 フェラしていた男性からは頭を押さえつけられてイマラになり、もう一人の男性はななかのショーツを下したあと、今度はキャミソールをたくし上げ、ブラのホックを外して、乳房から乳首をいじり始めました。こちらの男性は少しSなのか、次第に横柄な口調になり、ななかにいろいろと命令をしてきました。「今度はオレのチ〇ポを咥えろ」「奥まで入れてしゃぶれ!」など…。ななかはドMな淫乱だから逆らえません。もうすっかり変態スイッチが入っちゃって、されるがまま状態です。
 「どうだ、気持ちいいだろ!」 「いいかげん、入れて欲しいのか!?入れて欲しければ、『入れてください』と二人のご主人様にお願いしろ!」と命令されたななかは、「どうか、ご主人様のチ〇ポをななかに入れてください。お願いします」と懇願しました。
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 ・・そしてついに、その念願のときがやってきました。
 後ろから立ちバックで挿入され、上の口はベンチに座っているもう一人のチ〇ポを咥えさせられました。ななかのアナルま〇こを突き上げるピストン運動に合わせて、お口に咥えさせられた太い一物を上下の唇でしごく。同時に2つの穴を責められるななかの凌辱姿!!

 すごく興奮し、歓びにうち震えるななかのM女としての姿がそこにありました。 「ああっ、夢なら覚めないでほしい…!!」
 ・・夢でなく、憧れていた3P。そして、ファックとイマラを同時に経験できました!! 

 もう癖どころか、これなしで興奮できない体と心になりそうです。
 ななかは、また淫乱どMの階段を一歩上ったかもしれません・・・。
 
 

 
2018/03/19

想定外?の3Pプレイで悦びの嗚咽をあげる(前編)

18年3月19日 記

 一昨日の土曜日、掲示板に書き込みもせずにふらっと訪れたハッテン場で、念願?の3P、初3Pを経験しちゃいました!!

 この日は丸1日の土曜出勤で、仕事で頭が疲れた分、体は欲求不満で疼いちゃってましたが、家からなかなか出られない状態で悶々としていました。「今日はもうダメかな?」って思っていたのだけれど、同居人が早めの就寝てことで、チャンスが訪れました。同居人が十分寝静まったのを見計らって私、ななかは急いで女装に着替え、夜であることをいいことに軽めの化粧で済ませ、こっそりと家から抜け出しました。180310_1557~01
 女装の格好は、ピンクのアンサンブル風デザインブラウスに黒地に白の細いストライプが入ったロングスカートです。ただ、肌寒い日だったので外歩き用にダウンコートを持っていきました。

 夜10時半くらいに、ハッテン場で有名なT公園に着きました。土曜日のためか、駐車場にはかなりの台数の車が停まっています。空いているスペースに車を停め、さっそく公園内をお散歩に出かけました。
 公園内を歩いている人は見かけませんでしたが、ベンチに腰かける間もなく、髪の毛を後ろで束ねた30代?の男性がお誘いの声をかけてきました。180310_1556~01 (1)

 「熟でよければ…」と私。「歳は関係ないけど、‥抜いてくれる?」と男性。ベンチは明るすぎるし、私の姿を見かけたのか、いつの間にか他にも男性が近寄ってきていたので、「ここでは恥ずかしいから暗い所へ」と2人で公園奥のグランドのベンチに行きました。途中、「大きい一物が欲しいの」と私が言うと、「結構大きいとは言われよ」と彼。

 ベンチの腰を下ろしてほどなく、彼の手に導かれ私の手は彼の股間へ。もう、一物は固くなっています。
 ファスナーを下し、中腰になって彼の一物を咥えました。「美味しい」と咥えたまま、前後にしごき、舌先でカリの下や尿道を舐め、喉奥へ一物を導いたりと、一生懸命フェラしていました。
 私も興奮し始めたころ、「『触ってもいいか?』と他の人が聞いてるよ」と彼。いつの間にかさっき見かけた人が私の後ろに立っています。私は「いいわ。触って」とはなし、また彼の一物を咥えました。
 別の男の人は私のスカートをまくり上げ、ストッキングごとショーツを下して半尻を晒し、軽くスパンキングし始めました。
 「ああ、いいっ…」
 私はますます興奮し、彼ら二人に身をゆだねることにしました・・・。


 ・・次回以降に続く
2018/03/15

イマラチオで被虐の悦びを感じる…

18年3月15日 記

 13日付ブログからの続き・・・

 この日、4人の殿方をオーラルでお相手(フェラ&イマラ)させていただいた ななか は、口が痺れるくらいのご奉仕で、ななかも十分堪能しました。
 最初の殿方は65歳過ぎくらいのおじ(い)様。どちらかというと小さめ?ですが、ななかのお口奉仕にそこそこ大きく固くなりました。この方は“カラ逝き”でしたが、「さすがに熟さんだけあって上手いね。気持ちいい」と褒めていただきました(笑)。
 
 問題?は、二人目の方。
 会った時はすぐに思い出せませんでしたが、一度お相手をした(最もこの時はその“最中”に人が来て途中辞めになりましたが…苦笑)中年の方です。ななかが実際に触れた?一物の中で、たぶん一か二を争そう?巨根の持ち主です。この方は、「気持ちがいい、気持ちがいい、、、」と言いながら、喉の奥まで押し込んできます。で、ななかが苦労して押し込むと、今度はななかの頭を後ろから押さえて一物がななかのお口から離れないように力を入れてきます。呼吸が苦しくなって離そうとしても離してくれません。そう、イマラチオです。
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彼は、すぐにまた一物を押し込んでは、「もっと奥へ入れろ」とか「歯は立てるんじゃないぞ」とかでななかの頭を押さえたままイマラチオを続けます。私はえず気、涙も出てきますが、それでも離してくれません…。窒息するくらいに苦しいのですが、困ったことにこんな状態でも、いや、こんな状態だからなのかもしれませんが、ななかは感じちゃってくるのです。イマラで苦しいはずなのにそのことに気持ちよく感じ、興奮してくるのです。
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 そんな、感じているななかをみてか、さすがにどうしようもなく苦しくて口を離して呼吸を整えているときには今度はインナーの中に手を入れ、ブラをずり上げてから乳首を強くひねり上げるのです。思わず、「痛いっ」て声を上げましたが、「でも、痛いのが気持ちいいんだろ!?、もっと、してほしんだろ!!」って。彼はすっかり、お見通しです。ななかはホント、命じられるとそれに抗うことができないM女なのです。
 そのまま彼が入れたいって言い、ななかも入れられたかったのですが、この日、あいにく二人ともゴムを持っていなかったため、泣く泣く断念しました…(涙)。
 ななかは次の機会にはぜひ犯してほしいとお願いしました。もう、彼の虜です。「Mさま、ななかをセフレでいいから隷女にしてくださいませ」と祈ったこの日のななかです…。
2018/03/13

上品な熟年奥様が、淫乱熟女に豹変?!

18年3月13日 記

 四国・丸亀へのアート&讃岐うどんの日帰り旅行も無事に?終わり、一路帰路へ・・・。

 ・・って思ったのですが、この日の春の陽気に誘われて?ななかも啓蟄?淫乱の虫が蠢(うごめ)き始めました!
 実は帰りの電車の中で、とある掲示板に『書き込み』をしたのです。でも正直、期待はしていませんでした。日曜午後の黄昏時、ゆっくりプレイするには時間がなく、かといって、陽が沈むにはまだ時間がかかり外は明るい…。
 そんな中途半端な?時刻のうえ、お相手は熟熟女装! ・・反応がないか、あっても、時間の問題とかいろいろ注文や条件がつくのでしょうね・・・って思ってました。
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 ところが、何故か、書き込みをしてから10分もしないうちにメールが来て、その返事を返している間にも次から次へとメールが来て・・・。って具合で、対応できない状態にまでなっちゃいました(>_<)。

 ・・結局、ななかの活動希望予定時間を大きく?過ぎて、4人の殿方のお相手(フェラ&イマラ)をさせていただきました。
 口が痺れるくらいご奉仕し、ななかも十分堪能しましたが・・・。


 次回以降に続く・・・
2018/03/07

ハッテン場で女装子さんと知り合いに~その2

18年3月6日 記

 ・・前日からの続き

 女装Hさんは四十路だそうですが、お肌の張り艶もよく、実年齢?よりも若く見えました。ななかも気持ちだけは若いつもりでいますが、やっぱり若い人を目の前で見ると、その肌や顔しわ具合が全然ななかと違うことにショックっていうか、嫉妬さえ覚えちゃいました。一方で、Hさんも私と同じ妻帯者ってことで、女装生活?の苦労を共有し合いました(笑)。 

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 それはさておき、ハッテン場「風車の公園」のことを尋ねると、寒いってことがあるせいか、最近はかってのような賑わいもなく、めっきり人が減っている。今日も2時間前くらい前に来てみたけれど、今(夕刻)まで男性の姿は見かけない。今も、ななかが来るまで、隣の車の女装子さんとお話をしていたとのことでした。
 ちなみに、盛況な時は、自販機の前や東屋で出会いがあるとのことです。
 Hさんは倉敷が地元だそうで、もう少し様子を見て状況が変わらなければ、帰りがけにT公園に寄ってみるかも…って話てくれました。ななかも、「一番よくいくところがT公園で、今日もしかしたらまたT公園で会えるかもしれないですね。その時はよろしく」っていって別れました。
 さわやかなHさん、またどこかで出会ったらよろしくお願いします。

 ・・それにしても、ななか的にはこの日も結局は空振りでした・・・(涙)。
 ああ、男の人の太い一物が欲しいです!
2018/03/05

ハッテン場で女装子さんと知り合いに~その1

18年3月5日 記

 昨日は、女装ドライブ&美術鑑賞のあと、帰り道すがら、岡山県西部の有名なハッテン場(風車の公園)に寄ってみました。もちろん?、この場所への書き込みもせぬままの立ち寄りです。
 

女装外出の安ど感はあるものの、正直、最近は決まったお付き合い相手(セフレ)もなく、一夜(一時)限りの肉体関係も結ぶ相手とも出会えずに、欲求不満で、体が疼いてたまりません。
 一物を咥えたいし、突かれたいし、“子どもの素”を上の口や下の穴にいっぱいだ出して欲しく、毎日悶々とした日が続いている今日この頃なのです。


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 そんなこともあって、一縷の希望を抱いてのハッテン場立ち寄りとなったのですが、なにぶん初めての場所で、出会い?のシチュエーション?がよくわかりません。とりあえず、我慢してたもよおし(小水)を済ませるために、公園のはずれの屋外トイレに行き、用を足してトイレを出たところ、きれいな&大柄な&女装子ぽい?人が立っていました。
 最初、「女装子ぽいけれど、違ってたら悪いし…」ってことで、無視していました。でも車まで帰り、改めて手招きして目で合図したところ通じたみたいで女装子さんであることがわかりました。
 で、立ち話であったけれど、彼女?Hさんから、いろいろとここ「風車の公園」の噂やご本人のことなどを教えていただきました。

次回以降に続く・・・

*写真はHさんでなく、ななかです(笑)。