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2018/03/15

イマラチオで被虐の悦びを感じる…

18年3月15日 記

 13日付ブログからの続き・・・

 この日、4人の殿方をオーラルでお相手(フェラ&イマラ)させていただいた ななか は、口が痺れるくらいのご奉仕で、ななかも十分堪能しました。
 最初の殿方は65歳過ぎくらいのおじ(い)様。どちらかというと小さめ?ですが、ななかのお口奉仕にそこそこ大きく固くなりました。この方は“カラ逝き”でしたが、「さすがに熟さんだけあって上手いね。気持ちいい」と褒めていただきました(笑)。
 
 問題?は、二人目の方。
 会った時はすぐに思い出せませんでしたが、一度お相手をした(最もこの時はその“最中”に人が来て途中辞めになりましたが…苦笑)中年の方です。ななかが実際に触れた?一物の中で、たぶん一か二を争そう?巨根の持ち主です。この方は、「気持ちがいい、気持ちがいい、、、」と言いながら、喉の奥まで押し込んできます。で、ななかが苦労して押し込むと、今度はななかの頭を後ろから押さえて一物がななかのお口から離れないように力を入れてきます。呼吸が苦しくなって離そうとしても離してくれません。そう、イマラチオです。
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彼は、すぐにまた一物を押し込んでは、「もっと奥へ入れろ」とか「歯は立てるんじゃないぞ」とかでななかの頭を押さえたままイマラチオを続けます。私はえず気、涙も出てきますが、それでも離してくれません…。窒息するくらいに苦しいのですが、困ったことにこんな状態でも、いや、こんな状態だからなのかもしれませんが、ななかは感じちゃってくるのです。イマラで苦しいはずなのにそのことに気持ちよく感じ、興奮してくるのです。
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 そんな、感じているななかをみてか、さすがにどうしようもなく苦しくて口を離して呼吸を整えているときには今度はインナーの中に手を入れ、ブラをずり上げてから乳首を強くひねり上げるのです。思わず、「痛いっ」て声を上げましたが、「でも、痛いのが気持ちいいんだろ!?、もっと、してほしんだろ!!」って。彼はすっかり、お見通しです。ななかはホント、命じられるとそれに抗うことができないM女なのです。
 そのまま彼が入れたいって言い、ななかも入れられたかったのですが、この日、あいにく二人ともゴムを持っていなかったため、泣く泣く断念しました…(涙)。
 ななかは次の機会にはぜひ犯してほしいとお願いしました。もう、彼の虜です。「Mさま、ななかをセフレでいいから隷女にしてくださいませ」と祈ったこの日のななかです…。
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